ラックの下段に設置してあるのが、今回紹介したNAD513。
上段はプリメインアンプのLINN MAJIK。
後ろに見える黄色いコードは電源コード。
ホスピタルグレードのプラグを使用して自作した。
黒くて太い2本のコードはK400スピーカーケーブル。
これもCP比がとても高い、良いケーブルだと思う。


OPENボタンを押すと、3連装のトレイがスルスル出てくる。
ちなみに、奥にあるディスク一枚は演奏中。
こう考えると、トレイというより、内部メカ全てが出てくると言ったほうがいいかも。
ちなみに、トレイに乗っているちょっと恥ずかしい柄のCDの事は、気にしないように(笑)。