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Chateau Marjosse 2005

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081013-03.jpg 偉大なる2005年。ボルドーにとって「偉大なる2005年」と言われる年のピエール・リュルトン氏が手がけたシャトーもと詰めワインです。

 コルクを空けてグラスに半分注ぎ飲んでみた感想は「うぇ…」というもの。まさに喉にむせるような濃いおいしさ。ちょっと濃すぎかと思って、コルクを空けたままお風呂に入ってきて、ワインをちょっと開かせることにしました。

 で、その後呑んだ味は…まさに偉大なヴィンテージ!…ってのはわかりませんけど(笑)、確かにちょっとまろやかになって美味しくなったです。なんというか、塩味かとても濃い辛口で濃いワインという感じ。ちなみにアルコール度数は脅威の14%!深く濃い味の赤ワインが好きな人には見逃せない味です。

 で、早速一本空けちゃった後にこのエントリー書いてるんですけど(笑)。本当に美味しいので、また買いに行こうかな。

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