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▼2008年01月31日

ナウルの素敵すぎる遭難者

 国中でたらめな国家運営でお馴染みのナウル共和国で事件発生!なんでも漁師3人が太平洋上で遭難したという。
 11日間にわたる苦しい遭難生活の末、台湾の漁船に救助されたとの事。その遭難生活はとても厳しいもので、彼らは鮫の生き血を飲んで飢えをしのいでいたという…って、あれ?

 「Rescued Nauru fishermen drank shark's blood to survive」:AFP

 つか、どう見ても遭難者には見えないまぶしすぎる笑顔。なんだよこの幸せそうな顔。こんな遭難者がいたら、海に放り出したくなるぜ(笑)

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