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▼2008年09月25日

 鏡に映った自分の姿を見ると、醜くて仕方ないと思う。

 醜いのは見た目だけではない、中身も醜い。
 鏡を見る度に、自分はこの世に存在すべきではないユニットなんだなといつも思う。

 もっとも、他人の迷惑なんて私にとってはどうでもいいことなので、私が存在する価値があるのかどうかかなどという価値判断には興味がない。他人がどう思おうと、私は自分勝手に行き続ける。生きるも死ぬもおまえらには左右されない。
 「自分は誰かの役に立っている」こんな考え方程バカで自惚れたものはないだろう。世の中の99.9999999%以上の人間は、ある日いきなりいなくなっても、誰も何も困りはしない。

コメント

自分もつくづくそう思いますよ…
いなくなっても困らない!どころか居ない方がうまく回ったりで笑っちゃいますね。

なので自分はこれからも自分なりの美学を貫きつつ、自分かわいいで生きていきます。
またまたこの場をお借りして、関わってる皆さんごめんくさい♪

生き続けるには、大変な決意がいるものですよね。

私なんて、もうめんどくさくなってきちゃいました(笑)。
もう少しがんばるつもりですけど。

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